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ほうれい線治療の流れ

CASE01 ヒアルロン酸の場合

ヒアルロン酸の場合

安全かつ短い時間で治療が終わるヒアルロン酸注入は、ほうれい線を消す治療として人気があります。ヒアルロン酸を注入することで肌の内側を潤わせ、ほうれい線を消すことができます。初めてほうれい線を消す治療を受けるとき、何かと不安に思われることも多いでしょう。しかし、治療の流れを把握していればそんな不安も解決できます。

01 カウンセリング

カウンセリング

ヒアルロン酸注入が終わると、ほうれい線が消えたことをすぐに実感できます。また、アイシングしてもらえるので痛みもほとんどありません。腫れることもめったにない施術なので、終わった後はすぐに化粧ができます。

02 ヒアルロン酸注入

ヒアルロン酸注入

まず、ほうれい線を消す部分にヒアルロン酸を含んだ注射器当て、ゆっくりと注入します。これで施術は終わりで、長くても10分程度しかかかりません。すぐに終わるので、忙しい人でもわずかな時間を利用して受けられます。

03 施術後

施術後

ヒアルロン酸注入が終わると、ほうれい線が消えたことをすぐに実感できます。また、アイシングしてもらえるので痛みもほとんどありません。腫れることもめったにない施術なので、終わった後はすぐに化粧ができます。

CASE02 ポラリスの場合

ポラリスの場合

ポラリスは、レーザーによってほうれい線を消す治療です。ほうれい線だけでなく、気になるシワやたるみも消すことができます。ポラリスは、ダイオードレーザーとRFエネルギーを組み合わせ照射するので、肌の奥深くまで届きハッキリ効果が出ます。また、ポラリスは危険性が少ない治療方法なので、安心して治療できます。

01 カウンセリング

カウンセリング

ポラリスは安全性に優れたほうれい線を消す美容整形ですが、カウンセリングのときから医師は安全に施術できるよう、患者の皮膚を細かくチェックします。また、患者の要望に答えるため、照射パワーや照射ポイントを決定します。

02 アイシールド

アイシールド

施術をする前に目を保護するためのアイシールドを装着します。レーザーを直視すると、目の健康を害してしまうことがあるからです。そして、顔にポラリス専用のジェルを塗っていきます。これでレーザーを照射する準備は完了です。

03 照射

照射

ほうれい線を消す「ポラリス」の施術を開始する前に、まずはテスト照射を行います。テスト照射をすることで安全な出力を決定し、十分な効果を出すことができます。その後、レーザーを照射し施術します。

04 施術後

施術後

施術が終わるとアイシールドを外し、顔に塗ったポラリス専用のジェルを拭きとってもらえます。それから顔を洗い、メイクをすることもできるのですっぴんで帰らなくても済みます。クリニックによって、手順が変わることもあります。

CASE03 フェザーリフトの場合

フェザーリフトの場合

フェザーリフトは髪の毛よりも細く、人体に無害な糸を使い皮膚を引き締める治療です。この糸には、コラーゲンの生成を高める働きがあります。コラーゲンを大量に生成することで、ほうれい線を根本的に消すことができます。また、傷跡も残りにくい美容整形なので、治療後にすぐメイクをすることもでき、周りの人にバレる心配もありません。

01 カウンセリング

カウンセリング

フェザーリフトを受ける前のカウンセリングでは、ほうれい線を消したいことをハッキリと医師に伝え、どの位置に何本糸を入れるのか話し合います。医師としっかり話し合いすることで、綺麗にほうれい線を消すことができます。

02 頬に糸を通す

頬に糸を通す

頬に糸を通す時、局所麻酔を使用するのでほとんど痛みはありません。美容外科によってはオプションで陶酔効果のある麻酔も使えます。施術は医師が手作業で丁寧に行います。それでも、20分程度で終わります。

03 施術後

施術後

施術が終わると、たまに内出血する場合がありますが、ほとんど目立たないものなので簡単に化粧で隠せます。また、傷跡も数日で消えるので普段通り過ごせ、困ることもありません。念のため、痛み止めも処方してもらえます。

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品川美容外科

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