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ほうれい線Q&A

施術についてのQ&A

痛みに弱い人でも受けることができますか?

痛みに弱い人でも、心配ありません。ほうれい線を消す代表的な施術には、「ヒアルロン酸注入」や「ポラリス」、「フェザーリフト」があります。これらはメスを使わないため、元から強い痛みを伴う施術ではありません。しかし、注射器や針を使うので痛みが全くないというわけでもありません。そのため、心配が残るという女性もおられるでしょう。美容外科では、そういった心配を解消するために麻酔が用意されています。注射器を使うヒアルロン酸注入は、針を刺す部位に麻酔クリームが使用されます。針を使うフェザーリフトでは局所麻酔。ポラリスは光を使った治療なので、麻酔は一般的には使用されません。しかし、ヒアルロン酸注入とフェザーリフトは患者が希望すれば、局所麻酔から笑気麻酔、全身麻酔まで使用してくれます。眠っている間に施術を終わらせることもできるのです。痛みが心配だという女性は、事前のカウンセリングで麻酔の希望を伝えておきましょう。

痛みに弱い人でも受けることができますか?

持続期間はどれくらい?

施術によって異なりますが、半永久的に効果を得るのは難しいです。ヒアルロン酸注入の場合、注入したヒアルロン酸が体内に徐々に吸収されていきますので、持続期間は3ヶ月から1年といわれています。フェザーリフトの場合は、使用される糸の種類にもよりますが、1年から3年程度。ポラリスの場合は、1ヶ月程度となっています。しかし、ヒアルロン酸注入は定期的に注入することで持続期間を長くさせることができますし、フェザーリフトで使用される糸はコラーゲンの生成を促す作用があります。また、ポラリスは定期的に受けることで、肌質を向上させ、ほうれい線のできにくい肌を作ることが可能です。つまり、1度だけの施術では持続期間は短いものの、継続して行うことで効果はどんどん長続きするようになるのです。それに加えて、ほうれい線の原因となる生活習慣を改善したり、表情筋を鍛えたりすることで、ほうれい線をより効果的に消すことができます。

持続期間はどれくらい?

不自然な仕上がりになりませんか?

医師が丁寧に施術を行ってくれるため、その心配はほとんどありません。しかし、美容外科について下調べをしておくと、より確実でしょう。ほうれい線を消す施術を受けるのは、自然で綺麗な見た目を手に入れるため、という女性がほとんどです。せっかくほうれい線を消すことができても、不自然な見た目になってしまえば施術を受けた意味がありません。その思いは、当然ながら美容外科側も把握しています。そのため、患者の意思を尊重し、違和感があらわれないよう医師はベストを尽くしてくれます。しかしながら、医師の技術が未熟であるケースもなくはありません。ほうれい線をより確実に消すためには、美容外科のHPで医師の経験や症例写真などを確認し、依頼しましょう。そうすることで、施術に対する不安は大きく軽減され、ほうれい線を綺麗に消すことができるのです。ほうれい線を消す施術以外でも同じことがいえますが、美容整形を受けるときには下調べが重要です。

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