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失敗しない美容外科の選び方 ほうれい線編

失敗はしたくない!でもなにを基準に選べばいいの?

『ほうれい線を解消するために美容外科を探しているけど…美容について知識もないし、何を基準に選べば良いの?』と悩んでいるあなた。ほうれい線治療には、プチ整形やメスを使用した治療など、様々な種類があります。美容外科によって「料金」や「施術方法」など、様々な点が異なります。患者の美に対しての想いに真剣に向き合う美容外科を選びたいというのは当然です。ここでは、良い美容外科を選ぶポイントを4つ紹介しています。

失敗はしたくない!でもなにを基準に選べばいいの?

01 クリニックではなく担当医で決める

クリニックではなく担当医で決める

美容外科を評判で決めることは、間違ってはいません。しかし、直接手術を担当するのは医師だということを忘れないようにしましょう。実績のある医師を選択するには、ホームページなどに書いているほうれい線治療の成功例を確認しましょう。また、ほうれい線治療に関する内容が書いてある口コミを参考にして、医師の評価を判断するのもよいでしょう。その他、医師が形成外科専門医であるかや、学会や研修で実績があるかも見て判断しましょう。業界で実績のある医師であったり、特化している医師であったりすれば、安心してほうれい線治療が受けられます。

02 カウンセリングを重視している

カウンセリングを重視している

カウンセリングを重視している美容外科は、患者を大切にしています。そういった美容外科は、親身になって対応してくれるので相談しやすく、不安や疑問を解決しやすいです。例えば、患者の不安や悩みを淡々と聞き流す美容外科は手術内容が雑だったり、アフターケアの対応も悪かったりする可能性があります。また、ほうれい線治療を受ける女性は、ヒアルロン酸などのプチ整形を希望する人や、ガッツリ効果が欲しい人など要望は様々です。悩みによっても、治療内容は変わります。せっかく美容外科で手術するのですから、対応の良い美容外科を選択しましょう。

03 価格・料金で選ばない

価格・料金で選ばない

費用を見て比較する場合は、明確な金額が記載されている美容外科を選択しましょう。曖昧な表示をしている美容外科では、追加料金が発生することがあります。また、同じほうれい線治療でも美容外科は自由診療なので、他院と大きく費用が異なる可能性があります。他院と比較して、安価という理由だけで判断してしまうのは危険です。素材が安いものであったり、本当は省いてはいけない検査が省略されていたりすることがあります。ほうれい線治療は、通院の必要がある場合もあります。治療費自体は安価でも、通院時の検査や内診費が高額な場合があります。

04 自身でも美容整形について知識を増やす

自身でも美容整形について知識を増やす

美容外科に行きカウンセリングを受ける前には、治療についての知識を備えておくことが好ましいです。知識を知った上で話を聞くのと、知らないで聞くのとでは理解力が全く違います。また、ほうれい線治療では痛みやダウンタイム、治療回数は人によって異なるため、色々と疑問が生じるかもしれません。そういった疑問について、しっかりとした回答を得られます。また、知識として入れておけば、自分に適した治療を再確認する感覚で、カウンセリングを受けられます。納得した状態で治療に臨めば、満足できる結果を得ることも可能になります。

その他のチェックポイント

美容外科選びに失敗しないポイントは「言葉に惑わされないこと」です。「完璧に治る」「全然痛くない」という感想は、患者の価値観や感じ方で変わります。ほうれい線を消す治療には、プチ整形もメスを使用する治療もあります。中には腫れや内出血が見られる場合があります。そのようなデメリットについても書いてある美容外科の方が、信憑性は高いと考えましょう。判断が難しいときは、他の美容外科と比べるとよいでしょう。

その他のチェックポイント

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